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水曜日午後に小児科の診療も行っております。

当院は複数の医師で診療を行っております。担当医について事前にご確認ください。

当クリニックでは英語、韓国語、ベトナム語の対応が可能です。


ホーム >小児科について

医師 大石勉

日本小児科学会専門医
日本感染症学会専門医
日本リウマチ学会指導医
前埼玉県立小児医療センター副院長


休診日/月曜日・火曜日・水曜日午前・木曜日・金曜日・土曜日・日曜日・祝祭日

【 来院の際は保険証をご持参ください。 】


小児科


小児の感染症疾患

「感染症」は、ウイルスまたは細菌などの病原体が生体内に侵入して増殖した結果起きる病気です。子どもにとって感染症は、心身の発達を阻害し、生命をおびやかす恐るべき大敵です。
大切な乳幼児期に適切なケアをしてお子様の成長を守ってあげましょう。
風邪やインフルエンザなどの長引く感染症の他、海外渡航後の体調不良の診断も行っていますので、お気軽にご相談ください。


こどもたちを感染症から守るためにワクチン予防接種を強く推奨しております。

定期接種

インフルエンザ桿菌b型感染症

肺炎球菌感染症

ジフテリア

破傷風

百日咳

日本脳炎

結核

麻しん

風しん

みずぼうそう

など

任意接種

B型肝炎

ロタウイルス感染症

おたふくかぜ

インフルエンザウイルス

A型肝炎

など


海外渡航時に必要な疾患

黄熱病

狂犬病

髄膜炎菌感染症

チフス

など


小児科疾患

小児における一般的な疾患、主にウイルス性呼吸器疾患と消化器疾患の診療をしています。インフルエンザなどの予防接種も行っています。
「ちょっと気になる」そんな事はありませんか?
子供の場合はちょっとした事が大きな病気につながります。
お気軽にご相談してください。

風邪

鼻水

腹痛

下痢


発熱

咳(せき)

おう吐

夜尿症


鼻づまり

のどの痛み

便秘

ひきつけ


気管支炎、肺炎などの呼吸器疾患

水痘、麻疹、風疹、おたふくかぜなどの伝染性疾患

水痘、麻疹、風疹、おたふくかぜなどの伝染性疾患

鉄欠乏性貧血、便秘、肥満などの慢性疾患

などの診療を行います。

詳しい検査が必要なときや、ご入院が必要なときは、連携病院や専門医をご紹介いたします。
感冒に伴う軽微な症状でも、自宅でのケアのみでは症状が長引いたり、悪化したりする場合もあります。少しでも不安を感じられたなら、些細なことでもお気軽に御相談ください。